2007年10月アーカイブ
テンプレートを適用した後に、スキンの適用を忘れていました。
テンプレートが何か殺風景だと思っていました。
テンプレートとスキンの意味(違い)は分かっていませんでした。
現在の課題
レイアウトを右2段に変えられない。
ウェブページ(html)で作った「トランキーロについて」「リンクについて」などを載せられない。
とりあえずブログ記事でやります。
サイトを建築しつつ、記事だけは載せていくしかなさそうです。
P.S.
風邪を引いて喘息が出て、内科に2回行って。
喘息持ちには、ただでさえ季節の変わり目はきついのに、あれだけ暑くて、急に冷え込んだり。
今日のおまけ
なかなか前に進まないです。頑張れ、俺。
湘南乃風の『応援歌』です。
2007年10月3日の記事のコメント返信に「SR400のバッテリーが上がってるっぽい」と書きましたが、SR400がおかしいです。
2日前だか、庭に置いてあるSR400を動かしてくれと家族に言われたので、少し移動しました。
その時、ニュートラルのランプが一瞬ついて消えてしまいました。
以下のこと、よく分かっていないです。
今朝、改めて確認しました。
ウィンカーなどもつかないです。
キルスイッチがONになっているわけでもないし。
よく考えたら、普段はキーはオフにしてあるわけです。バイクカバーに引っ掛かって、ウィンカーがつけっぱなしになってバッテリーが上がるわけないです。電源オフなのだから。
昼にまた職場の元ライダーさんに相談。ご主人もバイクのことが分かるらしく、先日、私が話したことをご主人にも聞いてくれていました。
電飾系の問題かな?バイク自体に問題があった?プラグ?
「とりあえず押しがけを試そう」ということになりました。
今朝、SR400の確認後、弟から借りているマグナ50ccで運転の練習をしに。
マグナもほったらかし状態だったので、私が押しがけでやって、今は普通にセルでエンジンがかかります。
ところが今朝はミラーの締りがゆるくて、少し走ったら風圧で私の方を向いてしまいました。
面倒なので走るのをやめて家の前で押して歩いていました。
自転車に乗った男性に声を掛けられました。80歳だそうです。
以前にも私を見たそうです。気になっていたらしいです(悪い意味ではなく)。2~3軒お隣の方でした。
「こういう訳で朝、バイクに乗る練習をしているのです」とお答しました。
その方も「この歳でオープンカーに乗っているだよ!」とのことでした。
とりあえず、SR400で押しがけの練習です。
実は初キック成功の時より近い練習場所を見つけました。
そこへの行き帰りも押して走っていました(1回だけ)。
ふと『押しがけする状況は大変なはずだから、普段から慣れていた方がいいよな』と思ったのです。
早くもその状況が来てしまいました。
とりあえずエンジンはかけないで、押して走って、うまく乗れるようにします。
それから押しがけに挑戦します。
マグナ50ccみたいに小さいバイクだったら楽ですけど、SRにはまだ傷をつけたくないです。
それで駄目だったらバイク屋さんに聞いてみようと思います。
バイクを押してあの道を行ったり来たりしてバイクに乗る姿は、散歩している方からは『この人何?』でしょう。
いつSR400買ったんだっけ?たぶんSRにさわる時間が少なすぎます。
買ったけれど、いじれるのは週末だけとか、同じように時間がとれない人も多いのでしょう。
まあ、トランキーロということで。
MT4の本も手に入り、結構分かってきました。
『休みの日に一日、パソコンに向かっていればけっこう余裕なんじゃないの』
と思ったりしたので、今日は休みなのでトロンキーロをいじっていました。
まず、トランキーロが使っているレンタルサーバーのチカッパ!はMySQLにも対応していることに気付きました。
『どうして設置マニュアルはSQliteを使用しているのかな?』
また、【cgi-bin】などのCGI専用のフォルダはないことなども分かりました。
SQliteでデータベースを選んでいたので、MySQLにすることに。
少し試すが、分かりません。
こういう時は一からやり直すに限ります(たぶん)。
幸い記事が少ないので、メモ帳に記事をコピーして、FFFTPでアップロードしたMovable Type 4を全部消去しました。
一つだけ消去できない画像ファイルが残りましたが、影響はなさそうなので、そのまま残しました。
↓
もう一度、Movable Type 4をアップロードし、ウェブページ化したかった記事をhtmlで作りつつサイトを作り直しました。
カテゴリーもサブカテゴリーを作り、階層化しました。
↓
mt.VICUNAさんからテンプレートも頂いてきました。
テンプレートを変えるのはVicunaさんの説明通りにやり、迷うことなくできました。
まだCSSはいじっていないので、いま現在はデフォルトのままです。
これからが楽しみです。
トランキーロになってから頂いたコメントは消えてしまいました。
コメントをくださった方、すみません。
今日のおまけ
日曜日ではありませんでしたが、今日は休みでした。
『日曜日よりの使者』です。
私はネット上で議論・論戦などはしない主義なので、批判等の記事はあまり書きません。
しかし、この件に関しては書かずにはおけないと思います。
また、他人にどうこいう言えるほどの人間ではないので、自分のことは棚に上げさせてもらいます。
馬鹿という言葉は表現としてストレートすぎるので、以下、浅はかさ、愚かさは馬鹿と同義と思ってお読み下さい。
亀田家の処分について
今回の亀田家に対してのJBCの処分について、世間(主に一般の方)では甘い、大甘という意見が多いようです。
しかし、私はある条件や想像の元に、この処分は「ほぼ妥当」だと思います。
少なくても今回のことで、”今までの亀田家”は終わったと思います。
ある条件や想像とは、
まず、JBCのコミッションルールなどはほとんど知りません。
これまでの流れは大まかなことしか知りません。
また、ボクシング協会やJBCの審議の場や当事者間の真のやりとりは報道等から想像するしかないことなどです。
ほぼ妥当の「ほぼ」の部分は長男興毅の処分は少し甘いかなと思いました。
3か月などの短期間でもいいので、ライセンス停止あたりでいいかと思います。
史郎氏のライセンス無期限停止は妥当かと思います(基本的には剥奪が妥当だとは思います)。
理由ですが、想像するに、今回のライセンス無期限停止は剥奪にかなり近い無期限停止だと思うからです。
東日本ボクシング協会の審議の場でも剥奪と無期限停止とに半々くらいにわかれたと聞きました。
たぶん停止がとかれることはないだろうと思います。あくまでもたぶんです。
むしろ剥奪にして、また、ライセンスの申請などをしてくることもありうるかもしれません。コミッションルールとしてありうるのかは知りません。
ライセンス停止状態で弱みを握っていた方がいい部分もあるように思いました。
剥奪にして自暴自棄に何かをされる方が個人的には嫌です。
あの状態で剥奪にして野に放していいものでしょうか。
ボクシング界にて無期懲役しておくのも一つの手かと思います。
何か不服(イチャモン)をつけてきた時まで、剥奪はとっておいてもいいかなと思います。
それほど史郎氏の浅はかさは分かりません。
我々は史郎氏の愚かさの底をまだ見ていないように思います。
我々が思っている以上に愚かな人だと想像します。
大毅選手に対するライセンス1年間停止処分もこのあたりで妥当かと思います。
1年半~2年間となると少し長いかと思います。
その間、練習はできることを考えると甘いようにも思えますが、このくらいの処分かと思います。
あと不思議なのは3男の和毅君はセコンドに入ること自体駄目なのではないでしょか。
何もライセンスを持っていないと思うのですが。
父・史郎氏が大橋会長の元へ行き、「亀田家は3か月謹慎する」という報道を聞いた時に、『あ~、本当にただの馬鹿だったんだ』と思いました。
あるい意味残念でした。本当にただ浅はかな人だったのだなと。
最後までヒールを通して欲しかったです。
不甲斐無い。
3か月とは、普通のボクサーの試合間隔が3~4か月なのに何を考えているのかなと思いました。
JBC、ボクシング協会の”今回の動き”だけに関しては迅速だっと思います。
やはり相撲協会などの騒動のあり様が影響したのでしょうか。
謝罪会見はJBCの対応として少しいただけないところもありました。
亀田家に関しては誤解を怖れずに言うと、よくやった方だと思います。
亀田家の能力では上出来ではないでしょか。
公の場に出てきただけでもましだと思いました。朝青龍関のように姿を現わさない可能性もあるかと思っていました。
大毅選手のあの態度も半分嘘ではないと思います。
この状況は彼のキャパシティーを越えているでしょう。
亀田家の今後
まずもって中小ジムで彼らを受け入れる所はないかと思います。
よほど風変わりなジム会長で、何かを狙う限りないでしょう。
ボクシング界にも風変わりな方はいらっしゃるので、何が起きるかは分かりません。
仮に受け入れて、彼らをコントロールできるジムは帝拳、協栄、ヨネクラの3大ジムだけだと思います(その系列ジムを含む)。
渡嘉敷氏や具志堅氏は「鍛え直してやる」という意味で引き受けていいというような報道を見たような気がします(たぶん?)。
金平会長は史郎氏に対して遠慮している部分があったなどと聞きましたが、たぶん立場は逆転していると思います。たぶん。
面白半分な考えでは帝拳の亀田家を見てみたいです。
なべやかんさんもブログでふれていました。
史郎、大毅選手の反則行為について
まず、多くの報道、記者などが彼らの言動等を「パフォーマンス」「ビッグマウス」と言っていますが、私はそうは思いません。
あれはただの誹謗中傷です。
(ボクサーの)パフォーマンス、ビッグマウスとはもっと違うものだと思います。理由は省略します。
試合開始前のレフリーチェック前の史郎氏の威嚇行為は浅はかです。
宮田会長はご存じの通り、現役高校生で全日本新人王を獲り、網膜はく離が原因で引退した方です。
してはいけませんが、喧嘩をしたら宮田会長が勝ちます。
大毅選手の最後の投げの反則は絶対になしです。
マットを使う他の競技(格闘技)は色々とあります。
他競技のマットの柔らかさは知りませんが、ボクシングのマットは決して柔らかくありません。
ボクサーはグローブをつけて、手はドラえもん状態です。
受け身が取れないです。
切腹発言について
会場で切腹コールをした人に対して異論のある方もいるようですが、どうでしょか。
私が会場にいたらコールしていたかは分かりません。
少なくても罵声は浴びせていたと思います。テレビの前で浴びせていました。
また、切腹発言は置いておいて、ボクシングにおける”死”というものを考えてみたいと思います。
未だにリング渦はなくなりません。
リング渦までいかなくても、普通に怪我をします。後遺症が残ることもあるでしょう。
ボクシングにおいては死という言葉が決して大げさではありません。
今、色々な格闘技がありますが、ボクシングが一番危険な競技だと言われています。
ということは全スポーツにおいて一番危険な競技ということでしょうか。
長くなりましたので、このことは日を改めて記事にしたいと思います。
たぶん、亀田家のカテゴリーで記事を書くことはしばらくないかと思います。
「Movable Type WEBデザインの新しいルール」が届きました。
やっと色々とできます(たぶん)。
私の頑張り次第です。本を役立てるのは私。
今、このサイトのアクセス数とPVも分からない状態です。この2つ位はさすがに知りたいと思いました。
ロメオの近況が最後の2~3記事からping送信を止めたのにも関わらす、30くらいのアクセスはあるので、このサイトも少しは見てもらえているのでしょうか。
あの、俺、切れちゃってるんで。
内藤さんは俺の希望以上の方でした。
亀田家は俺の想像以上のことをしてくれました。
俺、会場に行かなくて、逆に良かったです。たぶん、暴れちゃったと思います。温和な性格なんですけどね。
乱闘、起きなくて良かったです。ほとんど内藤さんの応援だから起こる訳もないわけでして。
内藤さんがやったことを汚してはいけないので、大人な振舞いを心がけたいと思います。
以下、下書き・校正なしの文です。
ボクシングファン向けと一般の方、両方へ向けて一記事で書けるほどの文才はないので、私の独り言です。
内藤さんの試合前のコメント、そして試合直後のリング上、試合後のコメント等を聞いて、この試合の本当の意味が分かりました。
亀田家を倒せるボクサーなんていくらでもいるわけですよ。別に日本ランカーでなくても。
しかし、思ったんです。
亀田家の相手がユーリでも渡久地さんでも玉熊さんでも違うんです。ファイティング原田さんでも白井義男さんでもないわけです。
内藤さんじゃなきゃいけなかったんです。
何か、必然とでもいうべき、何かの運命なんです。
過去の記事を読んで頂ければ分かりますが、亀田家の問題を知り、このブログに<ボクシング>のカテゴリーを作りました。
しかし、亀田家のことはボクシングで語るのに違和感を感じ、ボクシングから切り離し、<アンチ亀田>のカテゴリーを作りました。
そして、元々『アンチ』などの言葉は使うのを好んでいたわけではありませんし、亀田家に対しても別に認めるところは認めたいと思っていたので、<亀田家>とカテゴリー名を変えました。
先日書いた今回の試合予想も、私は<ボクシング>のカテゴリーに書いたのです。
まず、対戦相手が大毅選手だからと言って、初防衛戦の記事を<亀田家>で書くわけにはいかないと。
内藤さんに対して失礼だと。
そして、何よりもボクシングの試合でしたから。
つまらないことかもしれませんが、私のそんな心意気も亀田家は潰してくれました。
亀田家についてはまた後日、亀田家のカテゴリーにて書きます。処分も今日出ましたし。
試合の感想を書きましょう。
内藤さんはやはり硬かったです。
入場シーンからも気負っているのが、少し見てとれましたし、1Rが始まって『あ~、動き硬いな~』と思いました。
無理もないです。ただでさえ難しい初防衛戦ですし、色々とプレッシャーやゴタゴタがついてまわった試合ですから。
どれだけ初防衛が難しいか。
私が思いだすのは平仲明信さんです。
あのエドウィン・ロサリオから1RKOでタイトルをとり、初防衛戦では比較的イージーな相手に見えたモーリス・イースト(比)戦。まさかのKO負けでしたから。オーバーワークもたたって、動きも重かったですが、あの結果は想像していませんでした。
硬くなければ、ダウンの一つは取れたと思いますし、流れによってはKOも当然あったとは思います。
しかし、あの亀田家のスタイルでは難しかったですね。まあ、ボクシングになっていませんでしたが。
ジョー小泉さんが、タイソン対バスター・マシス・ジュニア戦の時に確か「マシスの戦法はピーター・マクリーニ戦法」と解説した覚えがあります。
ホリフィールドがタイソン戦で、下がらずに前に出ることで成功しました。
それを見て、マクリーニも前に出ていく戦法を取ったからです。KOされましたけど。マシスも。
(追記2007年10月16日)↑ Anonymousさんからコメントを頂いた通りに、ホリフィールド戦の前にマクリーニ、マシス戦でした。どうして私の頭の中で、こうなってしまったのか。まだデフラグが足りないようです。
今回の亀田家も一見前には出ているが、逃げているのと同じです。
チャベスが判定勝利で終わった時もジョーさんが「最初からKO負けを逃れて、勝つ意志がなく、あれだけ下がられてはチャベスでもKOするのは難しい」と言うようなことを言っていたことがありました(対戦相手は忘れた)。
その他の戦評はニュース記事等で書かれている通りですので、省略します。
内藤さんの試合直後のコメント、良かったなと思いました。
冷静に試合を振り返っていました。相手のよい所も認めていたし、自分の不出来具合も述べていましたし。
あと大毅選手はまだ18歳だからとか聞きますが、歳のことでいったら凄いのは33歳でフライ級でやっている内藤さんの方が凄いですから(私、32歳)。ジェームス・トニーやホリフィールドのようにやれるわけではないですよね(二人とも好きです)。
今回、日本人最年長防衛という記録がその大変さを現わしていると思います。今回のことで初めて知りました。
あと、亀田家が練習を積んでいることは分かりますが、ボクシングは練習量を競う競技ではないのです。他の競技や勉強や仕事もそうだと思います。
比べるなら戦績を言わないと。
その戦績すらリングに上がったら関係ないわけです。
内藤さんには次戦はベストな状態でリングに上がってもらえればと思います。
もう、一戦一戦を大切にするまでです。
今回の勝利、おめでとうございました。
内藤さん、面白ろすぎです。
PS
試合終了後、この記事を書くのが遅くなったのは、普通に試合を見直したり、ニュース記事や他サイトなどを見て歩き、ボクシングを楽しむことを久しぶりに堪能していたからです。
あとは風邪を引いて、喘息が出てしまったりなどして、プライベートもイマイチでした。
今日のおまけ
この勝利に合う曲を考えたのですが、これっていうのが中々思いつかなくて。
昭和の曲ということで、ブルーハーツの『人にやさしく』です。
それと何か明るい感じということで、『雨上がりの夜空に』です。
試合予想をしないといけないですね。
よく考えてみたらボクシングの試合を見る時に、予想を立てて見たことはあまりない様な気がします。
応援している方が勝って欲しいと思いますし、どちらの応援でもなく好カードを楽しみに見る場合もありますし。
世界戦だったら基本的には日本人の人に勝って欲しいという思いで見ます。例外もあります。
紙に採点を書きながら見たことは一度もないです。
今回の予想は『内藤選手に勝って欲しい。内容として差をつけて。KOか判定はこだわらない』です。
予想というか、希望です。
2選手ともほとんど見たことがない選手に等しいので、「予想」はできないです。
内藤選手の試合はテレビで見とことがないです。
You Tubeで確認できる試合を見たのみです。You Tubeだけでは少し無理です。
私にとっては亀田大毅選手の試合は一試合、長男の前座で見ているので、内藤選手の方が実は見ていないことになります。
大毅選手の一試合も内容からいって、見たうちに入らないと思います。
内藤選手のいいなと思ったシーンはいくつかあります。そのうちの1つが相手を1RでKOした試合です。
最初の1発目の右ストレートでダウンを取った試合です。
ダウンを取った後の詰めのシーンがいいなと思いました。
足と手が一緒になってついて行き、相手を追うところです。
相手がグロッキーとか関係なく、間を詰めて相手に隙を与えず倒すのはなかなか難しいです。
坂本博之さんもそれでセラーノ戦を落しました。
ユーリ・アルバチャコフ対ムアンチャイ・キティカセムⅠの3R目を思い出しました。
ユーリがダウンを取られ、その後にダウンを取り返し、追い詰めるシーンです。
結局、そのラウンドのKOはなりませんでしたが。
あと、コンスタンチン・チューの詰め方とも似ていたかなと思いました。
タイプは違えど同じ変則なスタイルですし。
チューが詰める時の速攻はあの様な感じだと思います。
あ~、やはり亀田家、ダメです。
今日の記者会見の記事などを読むと。
本当に切腹するのでしょうか。
会場の方々、「切腹!!」コールとかしてしまうのでしょうか。
負けた後の亀田家の姿、ある意味見れないように思えます。
自業自得ですが。
(2007年11月11日追記)記者会見です。
http://jp.youtube.com/watch?v=gymA5c0-tE0 ←(追記2007年11月12日19:48)もう見れなくなりました。
あと、今朝のみのもんたさんの番組に長男さんが出演しているのを見ました。
番組も編集をしていると思いますが、ボクシングを知らない人に本当のボクシングを見せないといけないと思いました。
内藤選手の応援団にはとりあえず、亀田家が入場する時にはブーイングをお願いしたいです。
選手紹介のアナウンスの時はきちんと静かにして、紹介されたらまたブーイングをお願いします。
後楽園ホールばりの地響きお願いします。血、沸き立てて下さい。
乱闘はよくないので、なるべくしないようにお願いします。
私は半分、亀田家の3兄弟も可哀想だなと思ってしまうことがあります、最近。
親が悪い。その親の親も見てみたいです。取り巻く大人も悪い。
社会福祉などに関わったことがあるので、福祉的な目で見てしまうことがあります。
あの親に生まれてしまった運命なのでしょうか。
今日のおまけ
内藤さんは私の一つ上です。入場曲はあの曲だそうで。
昭和60年の歌でしたか。私は10才。20年以上前です。
『原色したいね』もいいと思います。
明後日ですね。
乱闘の保険がかかったとか?
↓粂川 麻里生さんの記事です。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~kumekawa/duran.htm
リック吉村-カズ有沢戦はだちGと一緒に2階立ち見で見ていました。
どちらの応援というわけではなく、ただ好カードだったから見に行っただけです。
思いっきり目の前でした。黒人の人が馬鹿にしたふりをして、そのエプロン下にいた日本人の人が手を出して。
その人がカウンター一発でKOされてしまったのは、他の所に目が行っていたので見ていません。
あれは本当に危なかったです。
女性の顔を飛んできたイスがかすめていましたから。
でも、あの時はあの人よく手を出したなと、少し尊敬?。
手も出てしまうでしょう。あの馬鹿のされ方では。
乱闘、暴力の良し悪しは別として。良くないですけど。
チケットもとってあるので、画像を載せたいのですが、Movable Typeのことが分かっていないので止めておきます。
乱闘ネタで一つ記事を書きたかったのですが、間に合いませんでした。
とにかく無事に試合を迎え、あと腐れなく終わって欲しいと思います。
昔の亀田一家です。
↓確かこの番組、見ました。
ttp://jp.youtube.com/watch?v=TbxakaFiVoA
どうして今みたいなことになってしまったのでしょうかね。
色々と残念ですね。
