2008年3月アーカイブ
パソコン雑誌を読みます。
月刊アスキー04月号の記事とは関係ないですが、気になった出来事がありました。
以前にアクセス解析を見ていたら、リンク元に『ん?なんだ、これ?』というものがありました。
それがWHOIS(フーイズ)です。
ウィキペディア(Wikipedia)だとこう説明されています。WHOIS(フーイズ)とは
ウィキペディア(Wikipedia)の説明の中に問題点としてこう書かれています。
プライバシー問題に敏感な利用者は偽名で登録したり、代理業者の名義で登録するなど本来のWHOISの役割を果たさなくなってきているケースも出てきた。
例えばこちらのサイトDomain Tools
sr400boxing.com またはsr400boxingで検索をするとこのドメインの情報が分かります。
なんと住所や電話番号まで分かってしまうのです。氏名から全部です。
当サイトトランキーロの独自ドメインはムームードメイン で取得しました。
適当に書いたらまずいのかなと思い、私は氏名などすべての情報を正確に登録しました。
危険なことです。
先日、ムームードメインのコントロールパネルのところからWHOIS情報を匿名の内容に変更しておきました。
WHOIS情報を「弊社情報を代理公開する」という選択もできるので、現在はそちらを利用しています。
映画『猟奇的な彼女』でこの曲が使われていていいなと思っていました。
曲名を調べたら『カノン』でした。
Craving Explorerでこの曲を探してみたら、ビートボクシングのものを見つけました。
Canon Beatbox [ Piano + Beatbox ]さん これ好きです。
Canon - 2 Korean boyz piano vs beatboxさん
今日のおまけ
『猟奇的な彼女』の『I believe』です。
