MovaleType WEBデザインの新しいルールの最近のブログ記事
Chapter03は「Webサイトの見た目を変えてみよう」です。
13項目あります。
3‐1はテンプレートとは何か。3‐2はテンプレートを編集する。3‐3はMovable Typeのテンプレートを編集するです。
だいたい読んで終了しました。
3‐4はテンプレートを入れ替えてデザインを変更するです。
ここは小枠空間さんからテンプレートをもらってきて入れ替える作業です。
うまくできませんでした。
インデックステンプレートを2つ。
アーカイブテンプレートを3つ。
テンプレートモジュールを14つ。
システムテンプレートを2つ。
入れ替えます。
メモ帳を使ってコピー&ペーストでコツコツと入れ替えます。多少、面倒です。
(テンプレートの入れ替えの点はmt.Vicunaさんの方が楽かもしれません。)
まず、なぜか私のシステムテンプレートの「コメント・保留」がありません。
mt.Vicunaさんのテンプレートからデフォルトに戻す時に適当にやったのがまずかったのでしょうか。
小枠空間さんのテンプレートをコツコツと入れ替えたのですが、なぜかテンプレートが崩れています。
少し格闘しましたが疲れたので、思わず止めていた缶コーヒー微糖を2本飲んでしまいました。
ということで、まだデフォルトのテンプレートです。
〈追記2007年4月1日〉最初は本書にそって学ぼうと思っていたのですが、予定変更になりました。
よってこのカテゴリーはこの記事で終了します。
P.S
先月、やっと自分のノートパソコンを購入しました。
デルのInspiron 1520です。長く使うことを考えて、なるべく最強スペックにしました。
しかし、最近、PCをいじっていてモニターの広さが足りないことに不満がありました。
ですので、マルチモニター化する為に、デルでモニターを先日購入し、少し早目に今日届きました。
24インチワイドです。机の上はもう少し整理し、モニタ用の台もDIYで簡単な物でいいので作ろうと思います。
今の壁紙はディエゴ・コラレスです。
I don't forget your fights.
RIP Chico, you are missed.
今日のおまけ
すべてが終わるから命のmy last fight
『My last fight』です。
『Movable Type WEBデザインの新しいルール』はChapter01からChapter06まであります。最後にタグ・リファレンスが付いています。
Chapter01は「Movable Typeでできること」です。
CMS(コンテンツマネージメントシステム)として使えるMovable Typeの有用性などが説明されています。
さらっと読んで終了です。
Chapter02は「はじめてのMovable Type」です。
この章は私のようなビギナーには大切な所です。
MT4をダウンロードし、サーバーへアップロードする方法などが説明されています。
フォルダ管理などの説明もあります。他のブログサービスではフォルダ管理などは意識しないことなので重要かなと思います。
私もMT4導入時に本書があれば、苦労せずにMT4をサーバーにインストールできたことと思います。
その他は無料ブログの経験が多少あれば、理解できると思います。
私はgooブログの無料版・有料版とライブドアブログPROの経験があったのでだいたい分りました。
本書はヘテムルにサーバーを設置し、データベースはMySQLを選択する設定で説明されています。
私はレンタルサーバーはチカッパ!でデータベースはMySQLを選択しました。最初はロリポップ!を使おうとしたのですが、何故か失敗しました。
上に紹介したレンタルサーバーはすべてpaperboy&co.のサービスです。
独自ドメインの取得はやはり同社のムームードメインで取得しました。
すべて同じ系列なので、初めはロリポップで始めて、用量などが足りなくなってきたらチカッパ!など上位のサーバーに移行していく際にやりやすいかもしれません。
当サイトの過去記事を読むと約1か月前にmt.VICUNAさんのテンプレートを入れて以来何もしていません。
PC雑誌などは読んだりしているので知識は増えてきているのですが。
Movable Type関係の本はアマゾンで以下の3冊を買いました。
『Movable Type WEBデザインの新しいルール』 小枠空間さん
『実践Web Standards Design―Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips』 mt.Vicunaさん
『Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ―4.0完全対応』
東京だったら紀伊国屋だのジュンク堂だの三省堂だのに行けば売っているのでしょうが、栃木県南部の本屋さんにはどうやら置いていないようです。地方なので、売り場面積も狭くはない本屋さんもあるのですが無いですね。
ここは一歩ずつ進めていこうということでカテゴリー名もそのまま書籍名で、まずは『Movable Type WEBデザインの新しいルール』から学ぶことにしました。
